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立地の重要性とその特徴~その4~

2014年12月08日配信


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業績アップを実現する
飲食コンサルタントの井澤です。


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立地の重要性とその特徴~その4~
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前回までは、具体的な立地の特性に
ついて解説しました。

今回は立地とコンセプトが
合っていない場合の改善方法を
お伝えします!

このメルマガでも何度もお伝え
しているように、立地とコンセプトが
合ってない場合は、「戦略」の
問題になります。

立地にひもづいているターゲットと
コンセプトが合っていないからです。

この場合、広告・販促などの
「戦術」では売上が上がりません。

たとえ一時的に上がっても、
すぐに元に戻ってしまうのです。

弊社のご支援先にあるように、
何十か月も連続して売上昨年対比を
上げ続けていくためには、
「戦略」を変えなくてはなりません。


今回のようなケースで改善をしようと
思えば、立地に合わせてコンセプトを
変えるしかありません。

しかし、大幅なコンセプト変更は
リスクが高いので、部分的に
変更を行います。

私は「コンセプトをずらす」という
表現をしています。

立地にひもづいているターゲットが
喜ぶ、商品・サービス・価格を提供
していきます。

当然、そんなことをしなくても、
自社のコンセプトで遠くからお客様
を集客できるお店もあります。

しかし、それだけコンセプトに
強みがあるお店は少ないため、
多くの店舗は立地とコンセプトの
相性が重要になってくるのです。


前回もお伝えしましたが、
大切なことは、立地と客層を正しく
把握して、自店の立地と客層に
あったお店作りをしていくことです。

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